【DFFOO】交錯する意志ガーネット「気持ちの行方」ルフェニア+の攻略

こんにちは、ふうです!

この記事では、DFFオペラオムニアの交錯する意志~ガーネット~「気持ちの行方」のルフェニア+の情報をまとめています。

敵は、アントリオン3体です。

目次

耐性

属性なし
攻撃タイプなし
弱体効果なし
その他吹きとばし無効

久しぶりの吹きとばし無効。(ダメージ軽減とかはあったけども)

それと耐性はないですが、近距離物理は反撃態勢状態の時に攻撃するとカウンターが発動します。

反撃態勢状態は属性BRVダメージで攻撃すれば解除できるので、編成を控えるほどではないです。

特殊カウント

出現条件バトル開始時
HP40%未満になった時
消滅条件自身または味方のHPが80%未満になった時
増加条件カウント対象が属性の弱点BRVダメージを受けた時1増加(上限15)
増加条件カウント対象が属性の弱点BRVダメージを受けた時1増加(上限15)
減少条件プレイヤーが行動時1減少
カウント対象が行動時2減少

属性と属性で弱点を突くとカウントが1ずつ増加します。

味方全員がカウントを増やせるようにするために全体エンチャントを使えるキャラを編成して、さらに耐性ダウンで弱点をつくりましょう

HP79%~40%の間はカウントがなく、出現時は15からスタートするので、敵に行動させずに戦ってバーストや召喚を使えば、カウントの増加ができなくても倒しきれるかも。

要注意ポイント

サンドストーム+

バトル開始時やHPが70%・40%・20%未満になった時に行う行動で、全員のHPを現在HPの10%にされてしまいます!

さらに銀フレームの「最大HPダウン」を付与され、敵は銀フレームの「攻撃力アップ」「BRVリジェネ」「防御力アップ」を付与してきます。

3体すべてが使用してくるので、HPの回復や強化効果・弱体効果の解除のタイミングに注意です。

アントリオンは特別な効果のないBRV攻撃・HP攻撃の行動しかしないのですが、「サンドストーム+」のせいでこちらのHPが少ない状態になりがちで、ブレイク復帰や「BRVリジェネ」後のHP攻撃で倒されてしまう危険があります。

行動させないようにしたり、HP攻撃を封じたりすると安心です。

ちなみに今回の被HPダメージミッションは55000以下なので、全員HP1でもクリアできます。(恩恵が2人以上だとダメかも)

反撃態勢を取った!

HPが80%・50%未満になった時、近距離物理BRV攻撃に対してカウンターを行ってくるようになります!

近距離物理をもつキャラを編成する場合は要注意。

属性BRVダメージを与えれば無効化することができます。

流砂が発生した!

HPが30%未満になった時にフィールドに「流砂」を付与してきます。

流砂」はこちらが行動するたびにHPダメージを受ける効果があり、倒されやすくなってしまいます。

とはいえ、「サンドストーム+」と同じくHP攻撃さえくらわなければ安全なので、同じように対処すれば大丈夫かと。

その他データ

バトル開始時・ステータスと各BRV軽減効果アップ
・HPが現在HPの10%に
80%未満・ステータスと各BRV軽減効果アップ
・特殊カウント消滅
・反撃態勢状態になる
70%未満・HPが現在HPの10%に
50%未満・各BRV軽減効果アップ
・反撃態勢状態になる
40%未満・特殊カウント出現
・HPが現在HPの10%に
30%未満・「流砂」で行動時HPダメージ
20%未満・HPが現在HPの10%に

ふうのクリア方法

ここからは、ふうがクリアしたやり方を紹介します!

編成

編成
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キャラクターコール備考
セッツァールード☆7防具
ガーネットファリス☆7防具
エースヴァニラ☆7真化無凸防具
※備考は完全体ではない場合に表記しています

ガーネットのの全体エンチャントと耐性ダウンで特殊カウントはこわくないです。

HP攻撃の「大ばさみ」はセッツァーの「フリーズ」で封じます!

コールですが、ファリスはデバフ5個+敵の銀フレームバフ3個で合計8個になってしまい、重要デバフが付与できなくなるので使いませんでした……バフが銀フレームだと思わなかったの。

でもよく考えたら、耐性ダウン2つと「フリーズ」を再付与しなきゃいけないことになっていたので、銀フレームじゃなくても使えなかったという。

HP回復用のルードも必要ないし、ヴァニラも最後にバフを解除しただけなのでコールは誰でもいいですね。

召喚獣はディアボロス。確実に属性弱点威力アップが発動するので。

フレンドは暗闇の雲でしたが使いませんでした。

バトル

いきなりHPが2桁になりますが、ガーネットは回復せずに「アクアマリンの水輝」「ペリドットの雷輝」で耐性ダウンを付与します。

セッツァーはLDで「イカサマのダイス」を、エースもLDで「伏せられたカード」を付与。

このタイミングの敵の行動ではブレイクしたままなのでHP攻撃はこないです。

次の行動でエースは使用回数消費なしの「メガスパイラルコンボ+」を使った後、BTアビリティを使用。

トラップカードオープン」の効果期間が切れそうなら「HP攻撃+(トラップカードオープン)」を使ってトラップを付与します。

セッツァーは「フリーズジョーカー」で「フリーズ」を付与し、敵のBRV上昇を防いでHP攻撃を封じます。

HP80%未満になりますが、近距離物理はいないのでカウンターを気にする必要なしです。

HP80%未満時の状態
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ここからはセッツァーの「フリーズ」と「イカサマのダイス」、ガーネットの2属性のエンチャントと耐性ダウンの効果を切らさないように気を付けながら戦えば、特に気にすることはないです。

エースの「メガスパイラルコンボ+」と「トラップカード」を中心にガンガン攻めます!

エースのバースト効果が切れたら、バーストモードを発動します。

流砂」が発生した後だったので毎ターンHPダメージを受けててなんかごめん。

HP20%未満で「サンドストーム+」を使われたらもうこないので、ヴァニラの「デスペル【C】」でバフを解除してから、召喚を使って勝利!

35ACTIONでしたー!

まとめ

今回のポイントをまとめます。

  • カウント増加は属性弱点ダメージ(耐性ダウンが必要)
  • 何度もHPを現在HPの10%まで減らされるので、HP攻撃に注意
  • HP30%未満から行動するたびHPダメージを受ける
  • 反撃態勢状態時は近距離物理BRV攻撃に対してカウンターがくる

HPが少なくなるので、普通のHP攻撃なのにこわかったです。

あいかわらず、セッツァーは頼りになるなあ!

今回の記事は以上です。

ここまで読んでいただきありがとうございました!

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