【DFFOO】断章ストラゴス「おぼえたわざの数々」ルフェニアの攻略

こんにちは、ふうです!

この記事では、DFFオペラオムニアの断章ストラゴス「おぼえたわざの数々」のルフェニアの情報をまとめています。

今回は2バトルあり、2種の敵が出現します。

目次

バトル1 プロトタイプ×2

バトル1は、プロトタイプが2体。

耐性

属性弱点
攻撃タイプなし
弱体効果なし
その他キャラクターのBRV回復効果30%軽減
受けるBRVダメージ70%軽減

耐性は弱点だけなのでプロトタイプに関してはあまり気にする必要なしです。

その他データ

行動パターンめちゃくちゃ少ない。

バトル2 フィアース×2

バトル2は、フィアース2体が相手。

耐性

属性なし
攻撃タイプなし
弱体効果かからない…ターゲット固定
その他キャラクターのBRV回復効果10%軽減
受けるBRVダメージ70%軽減

攻撃に対する耐性はなし、弱体効果はターゲット固定だけかかりません。

特殊カウント

出現条件バトル開始時・HPが50%未満になった時
消滅条件HPが80%未満になった時
増加条件カウント対象が属性ダメージを受けると1増加(上限10)
増加条件カウント対象が属性ダメージを受けると1増加(上限10)
減少条件プレイヤーが行動時1減少
カウント対象が行動時2減少

属性のダメージでカウント1だけ増加します。

属性ダメージを一度の攻撃で与えると、カウントが2増えるので、アーシェで味方に「エンチャント・」を付与すると楽。

アーシェLDがない場合は、の全体エンチャントをもっているキャラを編成するといいです。

セシル(パラディン)、クルル、デッシュなど。

要注意ポイント

守りを固めている!

こちらが20回連続で行動すると、次のフィアースの行動までBRVダメージとHPダメージが1になってしまう厄介な行動。

これにより行動を遅らせまくって完封する戦法はとれません。

しかし、20回までは行動が連続してもいいので、遅延したり連続で行動したりするのはむしろアリ。

ブレイズウェーブ

4足歩行状態の時に使ってくる行動。

  • 属性に耐性
  • 魔法が堅固
  • 属性と物理攻撃を吸収

上記の状態になり、BRVダメージがまともに通らなくなってしまいます。

この状態はブレイクすると解除されるので、BRV攻撃以外でBRVを減らす手段を使いましょう!

強制ブレイクやBRVを0にする効果などですね。

セラフォース

2足歩行状態の時に使ってくる行動。

BRVダメージを75%軽減したうえでこちらが行動する時にBRVを吸収されてしまいます。

この状態も「ブレイズウェーブ」と同じくブレイクすることで解除されます。

対策方法もまったく同じで、強制ブレイク・BRVを0にする効果など。

その他データ

80%未満・ステータスと各BRV軽減効果アップ
・特殊カウント消滅
50%未満・ステータスとBRVダメージ軽減効果アップ
・特殊カウント出現

2足歩行の時、攻撃力と素早さがアップし、防御力がダウンする。

ふうのクリア方法

ここからは、ふうがクリアしたやり方を紹介します!

編成

編成
© KOEI TECMO GAMES/SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
キャラクターコール備考
セシル(パラディン)クルル
ティナギルバート
エルドナーシュアミダテリオン☆7防具
※備考は完全体ではない場合に表記しています

エルドナーシュの「テラー」で敵の攻撃を封じます。

特殊カウントはセシルのAアビとクルルのLDコールで対応。

全員BT武器を持っていますがBTを使うのはティナ。

BRVを0にするコールは必要なかった。

召喚獣はラムウ。「テラー」が切れた緊急時に使える。

フレンドはティナですが使いませんでした。

バトル

バトル1

バトル2の特殊カウント用に、全員全体BRV攻撃アビリティをやや温存しながら戦います。(セシル→ホーリーフレイム、ティナ→魔導メテオ、エルドナーシュ→ステラバースト)

バトル開始後、まずセシルがLD。次のターンのアビリティ回数消費なしはAアビに。

エルドナーシュはエネルギー充填が終わった後にくる「波動砲」まで「ウラノスカスケード」を使ってアビリティを節約。

ティナは「魔導メテオ」以外にも連続行動するためのLDを残しておきたいので、「魔導メルトン」を使ってダメージを与えていきます。

敵の攻撃でブレイクするけどプロトタイプのHP攻撃は「波動砲」しかないので気にしない。

エネルギー充填90%まできたらターゲットがALLになるので、エルドナーシュは「フェイズシフト」を使用して「テラー」を、次の行動で「オメガジャベリン」を使用して「ワープ」を付与します。

ワープ」での割り込み行動は、アビリティがもたないので基本的にHP攻撃++で。

テラー」が切れたらEXで再付与。

残り25%切りましたが、「テラー」も切れました。Aアビ使ってないのでしょうがない。

ここでティナにLDを使ってもらって、連続行動で倒しにいきます。

片方3%残ったので、エルドナーシュとセシルのHP攻撃系でとどめ!

バトル2

特殊カウントは10から、ありがたい。

エルドナーシュはLDで弱体効果を付与し、次の行動のアビリティ回数消費なしはAアビに使用。

そのままEXで「テラー」を付与しておきます。「テラー」が切れそうになったら、LDのアビリティ回数消費なしをうまく使いつつAアビ→EXで。

セシルは最初にクルルのLDコールを使って全体に「エンチャント・」を付与します。

ティナは、クルルLDコールを待ってからLD→「魔導メテオ」連発。

80%未満まで減らせばいったん特殊カウントが消えてくれるので、全体BRV攻撃のアビリティで敵両方のカウントを維持しながら急いで攻めます。

特殊カウントが消えている期間
© KOEI TECMO GAMES/SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

特殊カウントが消えている間は単体BRV攻撃のアビリティをメインに。(セシル→セイントダイブ、ティナ→魔導メルトン、エルドナーシュ→オメガジャベリン)

クルルのLDコールの効果が切れたら、セシルのAアビで全員に「エンチャント・」を付与しておきます。

50%が近くなったら、ここからティナがLDやBTで連続行動しますが、あまり連続で行動するとダメージを1に抑えられてしまいます。

というわけで、ティナLD→敵が行動→ティナBT→敵が行動→ティナLDとなるようにする。

最初のLD前に一応ギルバートの通常コールで強化しておきました。

50%未満になったら「魔導メテオ」連発で。

敵が行動した後にティナBT発動。

EX→「魔導メルトン」→LD→「魔導メテオ」→「魔導メテオ」の順に行動します。

また敵の行動を待ってから、LD→「魔導メテオ」連発。

この連続行動が終わったら敵のHPはあとちょっとしか残ってないので、残っているアビリティを使って素早く撃破します!

60ACTIONでした。

結局召喚もフレンドも使ってないなー。

まとめ

今回のポイントをまとめます。

  • カウント増加は属性BRVダメージ
  • こちらが20回連続で行動しない
  • BRVダメージが通りにくい状態でブレイクする手段が必要

うーん、エルドナーシュの「テラー」で封じたら2足歩行ってなんだっけ状態に。

改めて「テラー」のやばさを感じています。

今回の記事は以上です。

ここまで読んでいただきありがとうございました!

よかったらシェアしてね!
目次
閉じる