【DFFOO】共闘は一人ででもできる!ソロ共闘のやり方

こんにちは、ふうです!

報酬がたくさんあって、ぜひともやりたい共闘。

しかし、シングルのボタンが押せず、マルチのボタンのみ明るくなっていることに絶望した人もいるのではないでしょうか?(私です)

ええ~!?顔も知らない誰かと協力しなきゃいけないのー!?

こわいですねー。面倒くさいですねー。

でも、大丈夫! 実は1人でプレイできちゃうのです。

というわけで、この記事では、1人での共闘のやり方を説明していきます。

目次

ソロ共闘のやり方

マルチボタンを押したら何が起きるか、不安ですよね。

1つ1つ順番に見ていきましょう!

STEP
「マルチ」を押す
共闘最初の画面
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まずは、恐怖の「マルチ」ボタンを押しましょう。

まだ誰かを呼んだりはしないので、大丈夫です。

STEP
「ホスト」を押す
ホストかゲスト
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左の「ホスト」のボタンを押します。

これは、ルームをつくって共闘する仲間を集める「ホスト」か、ホストがつくったルームに入って共闘する「ゲスト」かを選ぶ画面になります。

ホストを選ぶことで自分が仲間を呼ぶ立場になるわけです。

これを押しても、すぐ呼ぶわけじゃないから大丈夫だよー!

STEP
「要請」を押す
要請画面
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一番右下にある「要請」ボタンを押します。

「おまかせ」を押したり、フレンドさんの横の「チェックマーク」を押すと、フレンドさんにチェックが入りますが、この状態で「要請」を押すとそのフレンドさんを呼んでしまいます。

「フリー要請」は、フレンドさん以外を呼んで、「要請」してしまうので触らないようにしましょう。

つまり、なにもしないで「要請」だけ押せってことだね。

STEP
出撃!
出撃画面
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右下の「出撃」ボタンを押しましょう!

1人で共闘開始です。

これで誰も呼ぶことなく、1人で共闘に挑戦することができましたね!

本当に気が楽なのでどんどんソロ共闘しましょう!

ボイスやスタンプも使えますよー!(無意味)

しかし、そんなソロ共闘にもデメリットがあったりします……。

ソロ共闘のメリット・デメリット

ソロ共闘をすることによるメリットとデメリットをまとめてみました。

ソロ共闘のメリット

まずはメリットからいきましょう。

  • 誰かと協力せず、1人でできる
  • 仲間が集まるのを待つ必要がない

1つずつ詳しく説明します!

誰かと協力せず、1人でできる

何より大きいのがこれですね。

誰かと協力するのがこわい人も、面倒な人も、これのおかげで共闘ができるわけですから。

仲間が集まるのを待つ必要がない

場合にもよりますが、仲間が集まるのってけっこう時間がかかるんです。

サポートアイテムを使っていたら、残り効果時間がどんどん減っていく……。

一人来てくれた!と思ったら、時間がかかりすぎて去ってしまった時の悲しさといったら……。

時間がかからないことは大きなメリットだと思います。

ソロ共闘のデメリット

お次はデメリットですが、けっこう多いんです……。

  • リンクベルの消費が必須
  • 共闘報酬が減ってしまい、周回数が増える
  • 恩恵報酬を得るには、強い恩恵キャラが複数人必要
  • 初顔合わせでもらえるジェムが手に入らない
  • 召喚が1回しか使えない(初心者)
  • 高難易度がクリアできない(初心者)

こちらも1つずつ説明します。

リンクベルの消費が必須

ホストはリンクベルを必ず1個消費します。

リンクベルは最大5個までしか持てないので、時間経過で回復しない限り、5回までしか共闘ができないことになります。

一応、ジェムを使えば回復できるけど、もったいなさすぎる……。

まあ、15分の効果のサポートアイテムを使って共闘するなら、5回で足りると思うので、大きな問題にはならないかと。

共闘報酬が減ってしまい、周回数が増える

共闘は、共闘に参加した人数分、報酬が増えるようになっています。

共闘報酬
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獲得アイテムの「共闘報酬」のところがそれです。

この画像は私がソロ共闘したものなので、1の番号しかありませんが、誰かと共闘すれば、2の番号と3の番号の分が増えるのです。

結果、ソロ共闘だと報酬が減ってしまい、その共闘クエストに挑戦する回数が増えてしまう、ということですね。

恩恵報酬を得るには、強い恩恵キャラが複数人必要

イベント毎に恩恵を得られるキャラが何人かいますが、そのキャラをいれると報酬が増えるようになっています。

恩恵報酬
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この共闘イベントでは、「トレイ」と「シェルロッタ」が恩恵キャラになっているので、1の番号と2の番号がついた報酬が増えています。

しかし、「クジャ」は恩恵キャラではないので、3の番号はありません。

誰かと共闘するのであれば、それぞれが強い恩恵キャラを1人ずつ使えばいいのですが、ソロ共闘では育った恩恵キャラが3人もいなければならないのです!

なので、共闘報酬と同じく、恩恵報酬が減ることによって挑戦回数が増えることになります。

集まった人が恩恵キャラを使うとは限らないので、そこまで気にすることはないかも?

初顔合わせでもらえるジェムが手に入らない

初めて一緒に共闘した人がいると、ジェムを200個もらえます。

最大20人分までもらえるので、200×20の合計4000個ものジェムがもらえるわけですが、ソロ共闘では当然手に入りません。

がんばって20人と共闘するしかないんです……。

召喚が1回しか使えない(初心者)

こちらは初心者さんに影響が大きいデメリット。

共闘では、それぞれが設定した召喚を1回使うことができます

3人のプレイヤーがいれば、3回使えるわけですね。

ソロ共闘では、1人なので1回だけしか使えません。

誰かと共闘して、召喚を3回使えば、それだけ一方的に攻撃できるわけですから、1人では勝てない強い敵にも勝てるかもしれないわけで……。

高難易度がクリアできない(初心者)

こちらも初心者さん向け。

ソロ共闘では、当然自分1人なので、強いキャラがいなければ勝てません。

ですが、強い人と共闘したら、自分では勝てない強い敵を倒してもらえるかもしれません。

それを、その強い人が許してくれるかはまた別の話だけどね……。

以上、メリットとデメリットでした。う~ん、デメリット多いですね……。

まとめ

ソロ共闘をやれば、協力プレイをしなくて済みますが、デメリットも大きい、ということですね。

最後にやり方と、メリット、デメリットをまとめておきます。

ソロ共闘のやり方
  1. 「マルチ」を押す
  2. 「ホスト」を押す
  3. 「要請」を押す
  4. 「出撃」を押す
ソロ共闘のメリット
  • 誰かと協力せず、1人でできる
  • 仲間が集まるのを待つ必要がない
ソロ共闘のデメリット
  • リンクベルの消費が必須
  • 共闘報酬が減る
  • 恩恵キャラによっては、恩恵報酬が減る
  • 初顔合わせのジェムが手に入らない
  • 召喚が1回しか使えない(初心者)
  • 高難易度がクリアできない(初心者)

初顔合わせのジェムは手に入れて、あとはソロ共闘にするのもありですよ♪

今回の記事は以上です。

ここまで読んでいただきありがとうございました!

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