【DFFOO】交錯する意志エドガー「揺るがざる信念」ルフェニア+の攻略

こんにちは、ふうです!

この記事では、DFFオペラオムニアの交錯する意志~エドガー~「揺るがざる信念」のルフェニア+の情報をまとめています。

敵は、ガーディアン2体です。

目次

耐性

属性・クラーケン戦闘プログラム
 弱点
・モルボル戦闘プログラム
 弱点
攻撃タイプなし
弱体効果なし
その他吹きとばない

モードによって属性弱点が変化します。また、吹きとばし無効です。

特殊カウント

出現条件バトル開始時
カウント対象の特殊カウント発動時
消滅条件なし
増加条件カウント対象の攻撃タイプの耐性が全て弱点の時1増加(上限15)
増加条件カウント対象が防御力無視のBRVダメージを受けた時1増加(上限15)
減少条件プレイヤーが行動時1減少
カウント対象が行動時2減少

カウントは15からスタート。

カウントが増加する条件は2つあり、近距離物理・遠距離物理・魔法の攻撃タイプ3種の耐性が弱点になっている時防御力無視のBRVダメージを与えた時に増加します。

どちらの場合でも1しか増加しないので、片方しか条件を満たせない時は敵の行動時に徐々にカウントが減っていきます。防御力無視のカウンターやトラップなら敵の行動時でも増やせるので維持することも可能。

攻撃タイプの弱点3つはエドガーの「ウイーク」を使えば1人で条件を満たせますが、4回行動する必要があるのが欠点。

それ以外だとアーロン、フラン、ホープなどがそれぞれ付与することになります。エドガーと組み合わせてもいいかも。

防御力無視のBRVダメージはロックのバースト効果があれば簡単。一緒に編成するキャラクターは全体攻撃ができるキャラクターがおすすめです。

ロック以外だと、エドガーやストラゴス、ビビなど防御力無視をもっているキャラクターを集めることになります。ほぼ全ての行動で防御力無視の攻撃をすることになるのでちょっと大変ですが。

カウント条件がきついなら、今回のカウントアビリティは即死ではなく全体攻撃+行動の消失なので、守りをかためてカウントを気にせずに戦うという手もあります。

要注意ポイント

戦闘プログラム作動!

ガーディアンは「クラーケン」「モルボル」「アルテマウェポン」の3つの戦闘プログラムを切り替え、行動を変えてきます。

「クラーケン戦闘プログラム」は行動負荷の低い行動を、「モルボル戦闘プログラム」は弱体効果の付与を、「アルテマウェポン戦闘プログラム」はダメージの高い行動を行います。

「モルボル戦闘プログラム」中に使う「臭い息」に、攻撃が当たりにくくなる「暗闇」を付与する効果があるので、弱体効果を解除する手段があると安心です。

メテオ+

同じキャラクターが5回以上連続で行動負荷のない行動をした次の行動後に行う行動です。

必中の全体BRV攻撃+HP攻撃をするとともに、フィールドにこちらのBRVが上昇しなくなる「フリーズ」を付与してくるので、HPダメージを与えられなくなってしまいます。

敵が3回行動すれば「フリーズ」は解除されますが、使わせないようにしましょう。

その他データ

バトル開始時ステータスと各BRV軽減効果アップ
80%未満ステータスとBRV回復効果軽減アップ
60%未満BRV回復効果軽減アップ

ふうのクリア方法

ここからは、ふうがクリアしたやり方を紹介します!

編成

編成
© KOEI TECMO GAMES/SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
キャラクターコール備考
ロッククラサメ
エドガーユウナ☆7防具
リュドヴァニラ☆7防具
※備考は完全体ではない場合に表記しています

ロックとエドガーでカウントを増やします。

コールのユウナは「暗闇」解除用です。

召喚獣はイフリート。

フレンドはロックです。

バトル

ロックはクラサメの「氷剣連斬【C】」をコールしたらすぐフレンドに交代し、バーストを使用します。これで防御力無視を付与できました。

その後の行動は「シュレッドスピン」→「源氏の小手×皆伝の証」を繰り返します。

エドガーは「ロイヤルショック」を使用して「ウイーク」を付与。

魔法耐性は下がったので、あとは「オートボウガン」で遠距離物理耐性、「ドリル」「かいてんのこぎり」で近距離物理耐性を下げていきます。近距離物理は単体しかないのが悲しい。

リュドはヴァニラの「デスペルver.ⅩⅢ【C】」を使用して弱体効果を付与したら、HPを減らしすぎないように気を付けながら「ファンファーレ」で段階を上げていきます。

ロックのバースト効果のおかげでブレイクしないので、敵の攻撃を気にせずひたすら攻撃です。

ヴァニラの弱体効果が切れたら「バスターフォース【C】」を使用。

バースト直前
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その直後、HP50%未満になったころに自前のロックが戻ってきました。クラサメの弱体効果も切れているので「絶対零度【C】」を使用してから、バーストを発動!

バースト終了後、「暗闇」が付与されていたのでユウナの「シューティング・ノヴァ【C】」で回復してから今度は召喚を発動。

そうしたらあとは全力で攻撃しておしまい!

23ACTIONでしたー!

ロックのBTアビリティ使ってないぞ……?

まとめ

今回のポイントをまとめます。

  • カウント増加条件は全ての攻撃タイプの耐性を弱点にするか、防御力無視のBRVダメージを与える
  • カウントアビリティは即死攻撃ではない
  • 5回以上連続で行動負荷のない行動をしない

ロックとエドガーいたらさすがに簡単でしたね。

う~ん、エドガーの機械って「ウイークメーカー」じゃなくて「ウィークメーカー」だったような気がするんだけど……どうだったっけ。

今回の記事は以上です。

ここまで読んでいただきありがとうございました!

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